口元の自信も、末永く噛める健康も。
自然な白さがずっと続く。
汚れがつきにくく劣化しにくい素材で、
後悔しない被せ物選びを。
もう虫歯を
繰り返さない
白くて丈夫、
汚れにくい
汚れを弾く、
美しい歯
口元の自信も、末永く噛める健康も。
自然な白さがずっと続く。
汚れがつきにくく劣化しにくい素材で、
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もう虫歯を
繰り返さない
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白くて丈夫、
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24時間WEB受付中!30秒で予約完了!

歯とぴったり密着し、
虫歯の再発(二次カリエス)を防ぐ

表面がなめらかで、
虫歯菌や汚れ(プラーク)を寄せ付けない

唾液を吸収せず、
長期間劣化しない耐久性

何度も歯を削る
「再治療のループ」を断ち切る

金属の溶け出しによるアレルギーや歯ぐきの変色を防ぐ

噛む力に耐える強度と、
天然歯のような自然な美しさの両立

保険診療は、国の制度で定められたルールや素材の範囲内で、「噛む」という最低限の機能を回復させることを目的とした治療です。
費用の目安:安く抑えられる(保険適用で1〜3割負担)
主な素材:金属(銀歯)、歯科用プラスチック(レジン、CAD/CAM冠など)
メリット:治療費の自己負担が少なく、経済的です。
デメリット:使える素材に制限があるため、金属の場合は歯との間にすき間ができやすく、虫歯の再発(二次カリエス)リスクが高まります。また、プラスチック素材は経年劣化により水分を吸って黄ばんだり、傷に汚れがつきやすくなる傾向があります。

自費診療は、材料や治療方法に制限がなく、患者様一人ひとりのご希望に合わせて、見た目の美しさや快適性、耐久性を追求できる治療です。
費用の目安:全額自己負担となるため高額(数万円〜十数万円程度)
主な素材:セラミック、ジルコニア、ゴールドなど
メリット:高精度の型取りと熟練の技術により、歯と補綴物がぴったり密着するため、すき間ができにくく虫歯の再発リスクを大幅に抑えられます。また、表面がなめらかでプラーク(汚れ)が付着しにくく、長期間美しい白さや健康な状態を保つことができます。金属アレルギーの心配がない素材も選べます。
デメリット:保険が適用されないため、初期費用がかかります。
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虫歯の除去と神経の治療(必要な場合)

まずは麻酔を使用し、虫歯になっている部分を丁寧に削り取ります。虫歯が深く、神経まで感染している場合には、歯の中の細い管を清掃・消毒して薬剤で密閉する根管治療(神経の治療)を行います。神経の治療が必要だった場合は、その後クラウンを支えるための土台(コア)を構築します。
歯の形づくり(形成)と型取り

補綴物がしっかりと適合するように、歯の形を整えたり、ひと回り小さく削ったりします。形が整ったら専用の材料で歯型を採り、歯科技工所に詰め物や被せ物の製作を依頼します。
仮詰め・仮歯の装着と製作期間

型取りから補綴物が完成するまでの期間は、一般的に1〜2週間ほどかかります。削った状態の歯はしみやすく、噛む際にも不自由があるため、完成までの間は一時的に仮詰めや仮歯を装着してお過ごしいただきます。仮詰め等は本番の素材ほど強くないため、ガムなどの粘着性の高いものを噛んだり、フロスを強く通したりすると外れてしまうことがあるため注意が必要です。
補綴物の装着と噛み合わせの微調整

補綴物が完成したら、次回の通院時に仮詰めや仮歯を外し、出来上がったものを実際の歯に合わせてみます。歯との境目の段差や噛み合わせを細かく確認して調整を行い、問題がなければ専用のセメントでしっかりと接着します。接着後、違和感や痛みがないか噛み合わせの最終確認を行って治療終了となります。
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保険の銀歯は温度変化による膨張・収縮やセメントの劣化によって隙間ができやすく、そこから細菌が侵入して虫歯が再発しやすい弱点があります。当院では高精度の型取りを行い、歯と被せ物の段差をなくすことで、細菌の侵入を徹底的にブロックします。

保険のプラスチック素材は、経年劣化で水分を吸って黄ばんだり、細かい傷に汚れがつきやすくなる傾向があります。一方、自費のセラミックは表面が非常に滑らかでプラーク(歯垢)が付着しにくく、吸水性もないため、長期間清潔で美しい状態を維持できます。

何度も歯を削る再治療を繰り返すと、最終的に自分の歯を失ってしまいます。10年後の生存率(再治療にならずにもつ確率)が約60〜85%の保険素材に対し、セラミックやゴールド等の自費素材は90%以上という高いデータがあり、将来にわたってご自身の歯を長く残すことが可能です。

被せ物を長持ちさせるには、素材そのものだけでなく「接着」の工程が重要です。当院では、歯の表面を専用の材料で処理し、性能の優れたレジンセメントを使用します。これにより、歯と補綴物が化学的に強固に接着・一体化するため、隙間から虫歯になるリスクを最小限に抑えます。

治療に用いる素材には、それぞれメリットとデメリットがあります。当院では、一方的に治療を押し付けることはせず、見た目の美しさ、長持ちのしやすさ、金属アレルギーのリスクや費用などを包み隠さずお伝えし、患者様ご自身が一番納得できる治療法を一緒に考えます。
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はい、大きく異なります。保険の銀歯やプラスチック素材は、経年劣化によりすき間ができやすく、寿命は約5〜7年程度と言われています。一方で、セラミックやゴールドなどの自費素材は歯との適合精度が高く、適切なケアを行えば10年後でも90%以上の確率で問題なく機能するというデータがあり、非常に長持ちしやすいのが特徴です。
もちろん可能です。既存の銀歯を外し、内部で虫歯が再発(二次カリエス)していないかを確認・治療したうえで、新しく白い詰め物や被せ物を装着します。銀歯の下は不透明で異常に気づきにくいため、外してみると見えないところで虫歯が進行しているケースも少なくありません。
基本的な詰め物・被せ物の治療期間に大きな差はありません。どちらも型取りから装着まで、通常2〜3回の通院で完了します。ただし、虫歯が深く神経の治療(根管治療)からやり直す必要がある場合は、被せ物の型取りに入るまでに数回の通院が追加で必要となります。
保険適用の白い歯(CAD/CAM冠など)はプラスチック成分が含まれているため、数年で水分を吸って黄ばみやすく、汚れも付着しやすいという欠点があります。また、セラミックに比べて強度が低く割れるリスクもあります。自費のセラミックは陶器と同じ性質のため、長期間変色せず、天然の歯に近い透明感と美しさを維持できます。
はい、対象になります。セラミック(ポーセレン)やゴールド(金)などは、現在の歯の治療材料として一般的に使用されていると認められているため、美容目的ではなく「治療目的」であれば医療費控除の対象となります。確定申告の際に必要となりますので、領収書は大切に保管してください。
多くの歯科医院では、自費の被せ物に対して数年〜10年程度の保証期間を設けています。ただし、保証を適用するためには「毎日のご自宅でのケア」や、「歯科医院での定期的なメンテナンス(検診やクリーニング)に通っていただくこと」などが大前提となることが一般的です。保証の詳しい内容や条件については、治療前にしっかりご説明いたします。
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